ようこそ焼肉れすとらん大幸へ、大幸は年中無休で営業中。皆様のお越しをお待ちしております。

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おかげさまで、40年目を歩き始めました。

おかげさまで大幸は今日、2017年7月3日、満39歳。そして、開店40年目を歩き始めました。

本当にたくさんのお客様。そして、大幸を支えてくださるたくさんの皆さんのお蔭で本日を迎えることができたこと、嬉しい限りです。

それに、私も元気で今日を迎えられたこと。さらにはお店にいつも通りに立っていられること。

 

物にあふれている時代だから、40年目の記念品はご用意しませんでした。

そのかわり、9月から使えるクーポン券をプレゼントさせていただいています。

仲間を誘って予定を立てて、有効にご利用ください!

YAKINIKU RESTRANT DAIKO

月日の経つのは早し!!

6月1日から早起きをして、毎日1時間ノルディックウオークをしている。

起き抜けに30分。10分休み、また30分。《ウオーキング用シューズ着用》

家に戻ってから、草花に水やりをしたり園芸。《長靴着用》

庭に出た続きで、庭の芝の上をタイマーをかけて、10分RUN. 《ランニングシューズ着用》

シャワーで汗を流し、焼肉大幸とジャンボコインランドリーのお釣り銭の準備をする。

すでに起きてから3〜4時間は経つ。

それからロードバイクに乗って買い物や、銀行に行ってくる。

用事がなくても用事を作ってひとっ走り。《ビンディングシューズ着用》

 

大幸には10時半に行く。《大幸用のサンダル着用》

大幸からは早くて22時に帰る。

それから食事をして、明日の準備をして、一日が終わる。

 

毎日があっという間だ。毎日大まかには同じことの繰り返し。これで一生が終わってしまうのか?と思ってみたり、朝のルーティーンをまだ1カ月も続けていない。1カ月は長いなーと思ったり、私自身のことを感じているのに、短いのか長いのかわからない。

1日に5足の靴をコロコロと変えながら、自分と時間との戦いに1日がスーッと過ぎている。

 

大幸はこの7月3日から40年目に突入する。

「おかげさまで40周年DAIKO」という旗を作った。今日は、まだフライングだから254バイパス側に1本、店内に1枚張った。

それこそこれから40年を考えると気が遠くなりそうだけれど、過ぎた40年はあっという間だ。開店当時は40年後なんて考えなかったけれど、毎日が楽しくて今以上にあっという間に1日が過ぎていた。朝起きると大幸に来て、家には寝に帰るだけだった。睡眠時間は毎日5時間くらいだったと思う。開ければお客様が吸い込まれるようにはいって来たし、ネオン看板を消してもそんなのに関係はなく、お客様が来てくれる日は時間も何もなかった。働き過ぎとか労働時間とかではなく、何しろ新規にオープンしたのだから必死。その一言だけ。

今は21時には電気を消して、さっさとかたずけてみんなさーっと居なくなる。昔の癖が消えないのは私ぐらいかな?

 

世間知らずの私がお客様、業者さん、働く仲間にいろいろと教えてもらい、協力してもらってこの40周年の旗も作れた。

大幸があったからたくさんの新たな出会いがあり、未知のこともいろいろ勉強もさせてもらった。誰もが、一人一人が今の私を作るためには大事な人ばかりだ。わからない私に品質の良いものを勧めてくれるという素晴らしい業者さんたちばかり。

 

40年の時間はあっという間に感じるけれど、明らかに時間は経た。世の中もいろいろ変ってる。私自身も起きたらすぐ大幸という時代だったのがいろいろ自分のことをやってから5足も靴を履きかえてから大幸に!

 

YAKINIKU RESTRANT DAIKO

ふるさと納税から見えた町の姿

今年初めて我が家はふるさと納税をしました。

 

初めはどんな仕組みなのかわからないし、ともかく新しいことに挑戦するにはそれなりの勇気が要ります。

 

子供たちがそれぞれに自分たちのふるさと納税の話をしてくれました。

 

私たちもやってみると決意。

 

しかし、やり方が解からないので手続き等は子供たちに一任。

 

*申込みがインターネットでできること。

*納税もクレジットカードで大体の町ができること。

*一回だけ10000円以上の納税に限り返礼品もいただけること。

*来年の確定申告で納税した分が清算できるらしい。

 

良かったこと。

 

*返礼品を見て子供たちの好みが発見できたこと。

*町のやる気が伝わってくるところが見えた。

  1、お礼の封筒に町の紹介を兼ねた観光案内が入っていた。

    今後機会があったら行ってみたいと思った。

  2、市役所などの役場からの手紙だけれど、裏面に企業広告を入れて、広告料収入がありそうな町があった。

    どこの町も真似したらいいのでは?と思った。

  3、封筒がリサイクルできるように2回目に使えるようガイドがあった。

    日頃から心がけていることでずいぶん事務用品が削減できるのではないかと感じた。

  ◎東松山市では市のお手紙には点字が打ってあります。

東松山市役所からの手紙が目の不自由な方にも触っただけで大事な市役所からの手紙とわかるようになっています。

大事な手紙とわかったら、それをどなたかに読んでもらうことができます。間違って読まずにしまうことを防止できます。

 

私が手話を交えたコンサートをしたとき、東松山の盲導犬にお世話になっている方をご招待客から落としてしまいました。

そのことから盲導犬にお世話になっている方を訪ね、ご要望をお聞きしたら、市役所からの手紙と一般のDMとの区別がつかない。と言われました。

当時メンバーをしていた会議でそのことを提案をしたら、そこにいた市役所の方が拾ってくれて、市役所で検討され、たくさんの方のご協力の下、今日では東松山市からの手紙には点字が打たれています。私宛ての市役所からの手紙にも点字が打ってあります。

もうかれこれ、15年以上前からのことです。

 

  4、返礼品が目的ではなく、その市の考えに共鳴し、私は少しの金額だけど、自分の思いをふるさと納税した。

    本当の意味でのふるさと納税ができたと思う。

 

私は東松山市で見えない恩恵を受けているのに、よその町に配ってしまったけれど、良かったのかな?と思った。

東松山市もよその町からふるさと納税したい魅力的な町になりますように!!

 

 

 

YAKINIKU RESTRANT DAIKO

プロボウラー合格おめでとう!

5月20日は彼がプロボウラーになれるかのテストだった。

 

彼は17歳近くの定時制高校に在籍中。

生まれる前からの付き合いだ。

彼の両親は大幸が非常に忙しい頃の大幸の従業員だった。

その後、二人でラーメン屋を始め、次男の彼はラーメン屋が忙しいときは両親の手伝いもして、プロボーラーを目指した。

今年プロボウラーに挑戦し合格した中で、彼は最年少だそうだ。

愛嬌があって、大人とも会話が上手で、好青年だ。

 

昨日、大幸でお祝いをしてくれた。

我が家と同じ飲食店で自宅と店が離れているから、母親は寝る間を惜しんで子育てをしていた。

母としたら、おばあちゃんに放課後を任せて、たぶんもっと手をかけてあげたいと思う日も多々あっただろう!!

 

昨日も母親がピチピチと喜んでいた。

心の奥で応援していたその子がまさに自分の力でプロテストに合格したのだから当然だろう!!

 

今はボウリングブームも今一歩だけれど、プロになったからにはこれを読んでくれた人がみんな周知するようなプロとして活躍をしてほしい。

 

頑張れりゅうじ!!

 

YAKINIKU RESTRANT DAIKO

運動ができない人の気持ちが解かる指導者になる。

本当にひさしぶりです。

もし、毎日見ている方がいらっしたら「どうかしたのかな?」と思われたかもしれない。

 

お蔭さまで元気です。

大幸も毎日いつも通りに営業は続けています。

 

心の余裕だけがちょっぴり欠けていたかな?

 

今年は私は花粉症らしきものはほとんど無かった。

大幸は焼肉の食べ放題はメニューから外した。

税理士さんも変わった。

 

東松山市スポーツ指導者協議会の評議員になった。

私の趣味に園芸が入った。

大幸も小江戸ビールを置いた。

 

自然の景色も毎日少しずつ変わるけれど、私の身の周りもふと気づくと少しづつ変わっている。

 

最近で一番うれしいことは、東松山市スポーツ指導者協議会の評議員の私に総会の通知が来たこと。

しかし、なぜ私に?

東松山市で日本体育協会のコーチの資格を持っている人は、そのメンバーとなるということが決まっているという説明だった。

確かに、おととしの夏からその勉強を始めて、講習会に行ったり試験に行ったり。

私にしたら今までで一番のチャレンジにはまちがいなかった。

一度はあきらめようとも思った。

でも、受講仲間が一緒に勉強してくれて何とか合格できた。

そのかいあって、翌々年にこういった通知を突然手にした。

 

嬉しい理由は私が運動コンプレックスの塊で60年以上生きてきたにもかかわらず、運動が得意とする人たちの団体にお声がかかったこと。ありえないことだ。

確かに私が足掛け20年以上独学でマラソンにチャレンジしたり、その練習も兼ねて私の独断でママチャリにたくさん乗ったことから、世界で活躍した自転車のプロと出会うということがおきたから。

 

私がこんなに運動音痴とは知らずに私をロードバイクの生徒にする!と言ってくれた海外を拠点に活躍した元プロロード選手=私の先生。

自転車がママチャリではなく、ロードバイクということも知らずに生徒になった私=今コーチの肩書。

 

 

マラソンは独学だったから、せっかく出会えた指導者。

この人を逃したら私には生涯指導者は見つからないと思った。だからみーんな「はい!」の一言で指導してもらった。

運動やスポーツというものが右も左も解らないのと同然な私なのだから。

審判の講習会も、コーチの資格の勉強も、何をするとかではなく「行きますか?」「取りますか?」これもみんな「はい!」でついていった結果だった。

 

いずれも勉強は大変だったし、受講者もそれなりの戦績の方ばっかりだった。

でも、年の功で?気おくれもせず、なぜここに来たのか?とも聞かれたこともあった。

それぐらい私がいけるところではないぐらいの所だった。

だからこそその受講者の集団の中では「運動が得意でない人の気持ちは充分わかるという貴重なコーチ」を目指した。

運動能力では一番びりでも一生懸命さが私の持ち味だ。

 

そして、たった今日本自転車競技連盟から審判の証が届いた。

私のサインの脇には橋本聖子さんのサインが印刷されている。

今がスタートライン。

私の勉強はまだまだ続く・・・・・

YAKINIKU RESTRANT DAIKO

雪崩犠牲の16歳献眼

私の家にはこんな張り紙がある。

「もし何かあった時は下記に至急連絡ください。」

 

(財)埼玉県腎・アイバンク協会

048−832−3300平日9:00〜5:00

休日・夜間048−582−1111

 

私たちはこの協会に献眼する意思の登録がしてある。そして私の財布にカードが入れてある。

しかし、とっさのときに果たして身内にその余裕があるだろうか?

だから私は今からみんなに話している。

こんな風に考えていても、いざという時活かされるのだろうか?と。

その時、私はもうすでに会話はできなくなっているのだから。

 

2017年4月2日。

新聞の片隅に過日那須町の雪崩事故で犠牲になった高瀬淳生さんの角膜が県アイバンクに提供されたという記事を見た。

突然失われた若き命。

親族のお気持ちを察すると胸が締め付けられる。

「淳生が見られない世界を見て」

淳生君がどなたかの目としてずっと生きられることや、立派な親族に敬意を感じました。

YAKINIKU RESTRANT DAIKO

函館市へのふるさと納税

昨日の「ふるさと納税」の続き

 

函館市役所に今朝さっそく電話した。

「函館市ふるさと納税」についてのFAXをすぐにいただいた。

インターネットまたはFAXでの手続きがあるそうだ。

支払いは寄付金5000円以上がクレジット払い可。

それ以外は郵便の込込取扱票が郵送されてそれで振り込むらしい。

お礼の品は1万円以上の寄付をされた方で、函館市以外にお住まいの方に送付されるらしい。

お礼の品を辞退することもできるということです。

 

そして、私が求めていた使い道は「大間原子力発電所の建設凍結のために訴訟費用に活用」という項目が見つかりました。

 

YAKINIKU RESTRANT DAIKO

ふるさと納税

≪ふるさと納税≫ってどうすればできるんだろう?

全くわからなかった。

だからやる気もなかった。

 

長女が≪ふるさと納税≫の「返礼品」と言って『ラフランス』をもってきてくれた。

「おいしかった!」。

それで私の心は終わった。

次女からは『手作りの木のおもちゃ』を≪ふるさと納税≫で送ってもらったと聞いた。

 

≪ふるさと納税≫って何だろう?私の心の中に小さな種がまかれた。

≪ふるさと納税≫したら東松山市の税収が減ってしまう!大変だ!!と思った。

 

確定申告が終わって税理士さんに≪ふるさと納税≫しますか?と言われてやってみようかな?気にかかった。

 

しかし、やり方とかわからない。

新しいことは億劫。

娘たちに、欲しい「返礼品」が在ったら≪ふるさと納税≫の手続きをしてくれたら「返礼品」あげるからとお願いをした。

 

ここまでは「ものほしさ」だった。

 

4月7日のNHKのニュースで、「函館市」が≪ふるさと納税≫された資金を青森県大間原発の裁判のための資金として使うという報道があった。そして、昨日、福島原発に技術者として携わった方が「よいことをしているつもりだった」けれど、しっかり計画をして、将来「原発ゼロ」にすべきと別の番組で言っていた。

「福島の負の遺産」をこれ以上作ってはいけない!と仰っていた。

現場の方から、良いことをしてきた方が、そうおっしゃられている。一番分かっている方だ!

正しいと思ってやったことでも、間違いに気づいたら、変えることは大事。《変える勇気。》

 

私は函館市を応援したく思った。

そうだ!あと3000円≪ふるさと納税≫の余りがある。

3000円でも受け付けてくれるかな?

 

長女が4年間お世話になった函館。

万が一福島のようになってしまったら取り返しがつかない。

市が国と裁判しているなんて函館市は勇気あるな!

私は「返礼品」がほしいのではない。

《原発ゼロ》の国になるために、その皮きりの「函館市」を応援する為に本当にわずかだけれど、≪ふるさと納税≫が役にたてられたらいいと思う。

YAKINIKU RESTRANT DAIKO

おとこ?おんな?

夕べ幼稚園に通っているお客様が大幸にご両親と焼肉を食べに来てくれました。

大幸に良く来てくれるお客様です。

「今日は音楽会で、そのご苦労さん会で!」と、大幸に来た理由をお母様が私に教えてくれました。

 

私は「そう、おつかれさま!」「緊張から解放されて、疲れが出て眠くなってしまうといけないから!」と、私はお兄ちゃんの食べたいお目当てを先に教えてもらいました。

『お子様クッパー』と『カルビ』だそうです。

私は厨房に超特急で頼んでまずそれだけ大急ぎでお届けしました。

それプラス、眠くならないうちににと、お子様のサービスのジュースやおもちゃのくじなど、幼稚園児に眠くなる間を与えないくらい慌ただしい時を束の間作りました。

そのせいか今日の主役も、私にだいぶ慣れてくれて、私に向かって素直にかつ大分難しい質問が来ました。

幼稚園児が「おとこ?おんな?」

「う〜んむずかしいね!」と私が答えます。

私の髪は刈り上げで少なくとも、この幼稚園児のおとうさんより短く刈ってある。

しかも、つい先日カットしたばかり。美容院にでは、「これ以上短くできないくらいに刈ってください」と注文する私。

終わってから、後ろからの姿を鏡に写すと、「しまった!」と自分自身でさえ一瞬こう思うくらいに後ろ姿からは「女性を想像できない!」

たまに以前からの知り合いのお客様からも「どうしちゃったの?!」と聞かれるくらいだ。

だから今日の主役のたった5〜6年の人生経験から、私に「おとこ?おんな?」と質問したのは素直だと思う。

 

私の答え、「後ろ姿は男に見えるかもしれないけれど、(胸を指さして、)この辺はだいたいお母さんと同じなんだ!」

私も小学生の男の子と女の子を見かけで判断して、間違えたりしてしまうことがあるなあ。

 

こんな事があったのを今思い出した。宇都宮で「日本女性会議」というのがあった時、私が赤い服をきて、質問をしたけれど、イギリスのサッチャー元首相が「そこの男の人」と、私のことを言ったらしかった。

 

性別って本当に難しいです。

 

女の子はこういう髪型。

女の子はこういう色のお洋服。

こういう色は若い人の色。

いろいろ不思議な決まりがあったけど?

 

お客様の子供さんに言われて私はいろんなことを考えるきっかけをもらいました。

 

YAKINIKU RESTRANT DAIKO

来年の7月3日にまた会える!

おととい来てくれた太っ腹のお客様は大幸に忘れ物をされていった。

 

夜、心配そうに電話がかかってきた。

 

初めて来たお客様だったけれど、長い時間いらしたのでそのお客様は旅行の途中ということは私はわかっていた。

その忘れ物は、急ぎで必要ではないということだったので一晩大幸に止まることになった。

「明日の昼頃取りに見える」ということで電話を切った。

 

電話の言葉通り昼に前日の仲間の他に「新しい仲間を増やされて」、また大幸でお昼を食べてくださった。

 

「こんなに早くまた大幸に来てくださるとは思ってもいませんでした。忘れ物のお蔭でまたお会いできてあり難いです!!」私の第一声。

 

「大幸のお肉はおいしい!おいしい!」と、新しいお仲間もみんなと一緒に来てよかった。そんな空気を私はいっぱい感じられた。

 

飛び込みで来てくださったお客様が24時間もたたないのに、お仲間を誘って来てくれるお店!本当にうれしかった。

 

「Rは今日はいないのですか?」

「今日はもうすでに西の方に走りに行っています。」

「おお、この風の中を練習。えらいなぁ!」

 

そこに偶然Rから電話が入った。

昨日「おひねり」をたくさんいただいたRに、皆さんがが会いたがっていたので電話を替わった。

Rも今日も続けて同じお客様が、大幸に来てくださるとは夢にも思わなかったろう!!

 

私は夕べ、プロのロード選手になろうとしている18歳のRにこんなことを言った。

たくさん「おひねり」をいただけたけれど、それはRだけの物かな?

今、こうして選手見習いに出してくれた実家のご両親、学生時代にこの体を作ってくれたコーチ。それと東松山でプロの選手になるためにいろいろ指導や場を提供してくれるボンシャンスの運営の面々とこ〜ぢ先生たち。

それと、黙々と走り続けている、練習するR。

 

まだプロにもなっていないのに、「おひねり」を私の店大幸でたくさんいただいてしまった!

これは彼のためになるのかな?私は余計な心配をした。

 

Rは私がこういう話をする前に、海外出張中のこ〜ぢ先生に、今日の出来事をメールで、もうすでにきちんと報告していた。

 

こ〜ぢ先生は「Rが頑張ったのが通じたんだよ!」と返してくれていた。

 

自分が結果を出して有名になれば、昨日のお客様は「自分の方」からこの大幸での出来事を、「Rに名乗っていく」とおっしゃった。

ところが、早速翌日にまた大幸を訪ねていて今電話の向こうにいてくれた。

 

 

R君には大きな励みとなるだろう!

一人で孤独に走っているとき、「見ず知らずだったお客様に応援をいただけた!!という経験」は頑張れる基だ!!

 

来年の7月3日。大幸の40周年を迎える日。このお客様たちは大幸にまた来たいと言って千葉のほうに帰られた。

Rもこれからヨーロッパに渡っていく。

大幸の40周年の頃いい結果が出せることを、私の楽しみだ!そして、お客様も勿論。

 

がんばれ!!

YAKINIKU RESTRANT DAIKO


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